医薬翻訳関連の文書は漢字が多用されています。PMDA(医薬品医療機器総合機構)のウェブサイトに公開されている副作用報告の内容を漢字も含めてご理解できる程度なら問題ありません。

ただ、医学的な内容等、母語であっても理解が難しい箇所もありますので、事前にご相談ください。
また、講座開講の検討はしております。開講の目途が立ちましたらウェブサイト等でお知らせいたします。